第39回 2020年2月19日放送

『OH!YA!!』 2020年1月29日にご紹介する大家さんはKENJIオーナー。

青葉
 今週は、名古屋市のKENJIさんという大家さんに今、電話がつながっています。もしもーし。

KENJIオーナー
 もしもしー。

青葉
 初めまして。

一同
 よろしくお願いしまーす。

青葉
 名古屋を中心に、他、東海エリアでもやられているっていうことですよね。

KENJIオーナー
 はい、そうです。

青葉
 岐阜だったり、三重県だったりと聞いておりますけれども、声がお若いんですけれども、お年って。差し支えなければ。

KENJIオーナー
 35歳ですね。

角野
 えー。

青葉
 やっぱ若いね。

清里
 若いですね。

青葉
 じゃあ、30歳から大家さんを始めてっていうことですか。

KENJIオーナー
 ああ、そうなりますねえ。

青葉
 そういうことになりますよねえ。

KENJIオーナー
 はい。

青葉
 それは何かきっかけが、あったんですか。

KENJIオーナー
 そうですね。最初は副業ということで、サラリーマンをしている中で、見つけたのが大家業、不動産投資っていうことで、始めました。

青葉
 なるほど。

KENJIオーナー
 ふーん。

青葉
 不動産投資ですね。最近は、流行っているんですかね。

KENJIオーナー
 そうですね。私の周りにも結構、いらっしゃいますね。

青葉
 なるほど。

角野
 へー。

清里
 ふーん。

青葉
 元手が小額でできる不動産というか、そういった不動産オーナー向けの本を何と、来月出版されるという。

角野・清里
 すごい。

角野
 おめでとうございます。

KENJIオーナー
 そうなんです。

清里
 おめでとうございます。

KENJIオーナー
 ありがとうございます。

青葉
 下のお名前で、アルファベットでKENJIさん。

KENJIオーナー あ、そうですね。はい。

青葉
 K、E、N、J、Iでケンジさん、が著者として出版されると。

KENJIオーナー
 そうですね、KENJIということで、はい。

青葉
 タイトルとかって決まっているんですか、その本のタイトルは。

KENJIオーナー
 ちょっとまだタイトルが、決まっていない状態なんですけど。

清里
 あら。

青葉
 なるほど。

KENJIオーナー
 これからですね。

青葉
 これからなんですね。

清里
 いつぐらいに? 3月か。

青葉
 3月。

KENJIオーナー
 一応、3月中には、出版になると思います。

清里
 へー。

角野
 すごいなあ。

青葉
 だから、この、サラリーマン大家さんって、僕は、割と新しく聞いた言葉なので、多分、聞いていらっしゃる方でも、興味のある方は3月に入ればね、本のタイトルは確実に分かっていると思うんで、アルファベットでKENJIで、不動産で検索していただくと、多分、出てくるんじゃないかと思いますので、チェックしていただきたいと思うんですけれども。

KENJIオーナー
 ぜひ。

青葉
 実際、今、KENJIさんは、お部屋というか、何室ぐらいお持ちなんでしょうか。

KENJIオーナー
 そうですね、今、所有しているのが28室。

青葉
 28室。

KENJIオーナー
 これは、賃貸として貸しているんですけれども、あと、戸建てを一戸、所有して。これは、旅館業ということで宿泊のみ。

青葉
 旅館業。

KENJIオーナー
 はい、していますねえ。

青葉
 なるほど。さらに、レンタルスペース的な、会議室だったりパーティールームみたいな形で営業もされているということなんですけれども、それは大体、いくつぐらいあるんですか、そこが。

KENJIオーナー
 こちらは、12室ですね、持っております。

青葉
 へー。

角野・清里
 ふーん。

青葉
 40部屋ぐらいは、お持ちってことか。

清里
 ねえ、ありますよねえ。

角野
 5年にしてね。

青葉
 そうだよねえ。

角野
 すごいですよねえ。

青葉・清里
 うーん。

KENJIオーナー
 ありがとうございます。

青葉
 結構、パーティールームだったり会議室だったりする、レンタルスペース的なところは、回転はいいんですか、割と。

KENJIオーナー
 ああ、そうですね。割と順調に稼働しておりますね。

青葉
 へー。用途的には、お客さまがどのような用途で使う場合が多いんですか。

KENJIオーナー
 貸会議室の場合は、割とビジネス系の用途が多いんですけれども。会議、セミナー、面接とかですね。パーティースペースのほうは、例えば女子会とか。

青葉
 あー。

角野
 あー、そうか。

清里
 あー、いいですねえ。

KENJIオーナー
 ママ会とか誕生会とかですね。

青葉
 ああ、なるほど。でも、何か女子会とかってなってくると、割とレイアウトとか、何かその、ねえ。

清里
 確かに。

青葉
 お部屋の雰囲気なんで。

清里
 おしゃれなほうが、いいなあ、みたいなのは、ありますよね。

青葉
 そうだよね。

角野
 女性目線は、厳しいもんね。

KENJIオーナー そうですねえ。

青葉
 そういうの、結構、フルタさんも研究されたりとか、しているんですか。

KENJIオーナー
 そうですね。やっぱり利用者の方が、女性の比率がどうしても高くて、私だけだとセンスがないので。妻がですね、芸大卒で、そういう内装関係が上手にやれるもんですから。

青葉・清里
 おおー。

角野
 ええー。

青葉
 なるほど。

KENJIオーナー
 妻の力を借りながら、おしゃれなスペースに仕上げていますね。

青葉・清里
 めちゃくちゃいい。

清里
 ご家族で、一緒に力を合わせて。

青葉
 すごいよ、素敵な役割分担。

角野
 うん、女性目線だから、安心だね。

青葉
 じゃあ、旦那さんがキャンパスを用意し、奥さんがそこで腕を振るうって感じですよね。

KENJIオーナー
 はい。それ、ちょっと使わせてください。ありがとうございます。

青葉
 とんでもないです。使ってください。

KENJIオーナー
 はい、ありがとうございます。

青葉
 そうなんですね。例えば、そこの入居者の方々とKENJIさんの、ちょっとしたエピソードだったりとかっていうのも、今週、時間がもう、無くなって来てしまったので、来週、聞かせていただいたりとか、できるんでしょうか。

KENJIオーナー
 もちろんです。

青葉・角野・清里
 ありがとうございます。

KENJIオーナー
 はーい。

青葉
 じゃあ、来週はぜひ、入居者とケンジさんのエピソードを聞かせていただければと思いますので、来週もぜひぜひ、よろしくお願いいたします。

KENJIオーナー
 よろしくお願いします。

青葉
 すみません、ありがとうございます。

清里
 ありがとうございましたー。

KENJIオーナー
 はい、ありがとうございました。

青葉
 はーい、失礼いたしまーす。

KENJIオーナー
 失礼いたしまーす。

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